ももクロを考えてみる(その8:世界のゆみ先生)

振り付けのゆみ先生。
世界のゆみ先生。

ももクロが、
ももクロである他とはちょっと(大幅に!?)
違う、初めてそのダンスを見る人に衝撃を
与える振り付けをズット前から担当。(*1)

この前は、2012の「女祭り」の
総合演出も担当。

この前のchanではついに
主演にまでなった!?!(*2)

それにしても変わった振り付けをするよね。
個人的には、怪盗のエビそりジャンプも
衝撃だったけど、この歌の中で
全員で片足を後ろに、
これでもかと振り上げて、
伸ばした片腕を後ろに反らして
歌う姿に、なんだろ、
適切な言葉が浮かばないけど。
「なんでここまで、この娘たちはしてるんだろ?」
「やり過ぎじゃないの?」
「これは悲壮感?」
「でも嬉しそうだな」
「じっと見いっちゃうんだけど」

とかの感情が交差し、
記憶に残ったんだよね。

今時点で改めて考えると、
俺がはまった理由の大きな部分は、
ゆみ先生振り付けがだったのかな。

それにしてもゆみ先生含めて、
ももクロスタッフ全員が、
本当に仲がいいね。

ゆみ先生も、
俺をももクロに引き入れた重要人物です。

*1:振り付けのアイデアは、
本人たちも出すみたい。
あのコマネチポーズも本人たちが
ふざけてやっていて採用されたらしい。

*2:11/16chanのゆみ先生が香川に行く回。
笑ったね。天然だね。素敵だね。