YES Zeppelin そして東洋経済にももクロ

Yes + Led Zeppelin= Yes Zeppelin = XYZ

RO69の記事見ていたらなんと、
夢のような記事が。(今では、夢だが)

嬉しくてそのままブログ記事をこぴぺ。

《なあ〜んと、
「80年代の初頭(ちょうどツェッペリンが解散した直後)に、
エスのクリス・スクワイア(ベース)+アラン・ホワイト(ドラムス)+ツェッペリンジミー・ペイジ(ギター)+ロバート・プラント(ヴォーカル)の4人編成でスーパー・グループ=XYZを組む(!)ことになり、
クスワイア&ホワイト&ペイジの3人はリハを重ねながらデモ音源を作った(!!)。》

元の記事はこっち。

レッド・ツェッペリン+Yesのスーパー・グループはなぜ実現寸前で頓挫したのか?(デモ音源あり)|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

で海外に飛んで、3つあるデモ音源のひとつを。


でもこれ2008年にUPされているんだよね。
当時、この話題盛り上がったかな?
でもRO69記事で、書いてあるとこの記者は知らなかったんだよな。
この音源は、Yesからクリス スクワイヤー、アラン ホワイト。
そしてジミー ペイジ。
3人の音だから、基本はYesに聞こえる。
ジミーのギターはどこに。
でも、このスーパーバンドは、実現してほしかったな。

同じRO69ブログ記事に、
ももクリ25日の記事が。
ももいろクローバーZは「壁」は「夢」と一緒だと言った|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

ももクロは、本当に切実なアーティストだ。”で〆てくれている。

ロッキンオン好きだから、そんな媒体にももクロ記事が出ていたら嬉しい。
いつかは、ちゃんと単独ライブのレポート書いてあったらいいな。

そんな、ももクロ記事。

なんと東洋経済に出ていた。
2013大予想特集号。

東洋経済
よく読むけど、記事が出ることは予想していなかったので、
とっても嬉しい。この雑誌、純粋な経済専門雑誌。
ももクロ、本当に一般的に認知されてきた。

今日はなんだか、とっても嬉しい。