ももクロを考えてみる(その15:ライター小島さん)そして中野DVDが!

プロレス記事を書いていたライター。
最近は、ももクロの記事を書くこと多し。

以上 終わり。

自分で言うのもあれだが、
このままでは、なんて雑なまとめ方。

そう、プロレス繋がりである。
完全に、プロレス大好き人間
Kwkmさんが、引き込んだライターである。

自分が知っている限りでは、
QJブブカももクロ記事は、
ほぼ小島さん。

そしてなんと言っても、ももクロ
の公式パンフ(*1)のライターである。

この事実から、ももクロ
深く関係しているのが判る。

だから、QJとかで
メンバー(例えば去年のコジロー、
ももか)から、深いインタビューを
引き出せるんだろうね。

プロレス記者だったから、
プロレス風な文章になることも有ろうかと思うが、
個人的にはあんまり気にならない。
インタビューの文章とかは、
別にプロレス風でもないし。

ももクロの表現の仕方が、
プロレス風なのは、基本
Kwkmさんの方針(てか、趣味)だかんね。

小島さん、複数の媒体に同じイベント記事
書くこと有るんだが、そこでの記事内容を
ほんの少し変えて発表するのは、
流石だなと思ったことがある。

今後もよろしく。
特に、QJでじっくりとメンバー一人一人の
インタビュー記事は、シリーズ化して欲しいな。
最もこれは、QJの発行元の
太田出版へのリクエストになるけど。
ライターは、小島さんで。

ところで、
エビ中の”梅”が、
週間3位になったと知って、
なにげに見たオリコン1/21付けデイリーDVD音楽チャート。

2位が、”西武”で「未だ売れているんだ」と
思ったところ。
なんと”中野”が、10位に。
発売11年夏ですが。
紅白の影響だろうね。
ももクロに興味を持った人が、
”中野”に行き着いたんだろうね。
純粋にそう思いましょう。
なんたって、まさしく終わりで始まり。
そして、ももクロ早見あかりの最後で、
女優早見あかりのスタート地点。
紅白のももクロのパフォーマンスで
そのあたりを知った人が多いんだろうね。
個人的には、これを書いてるだけで、
泪うるうる。


そして、12位”極楽門”、
20位”2011ももクリ”と、
ランキング20位までに4作品ランクイン。

悩む。
子供祭り買うか、2011ももクリ買うか。
どうしよう。







*1:僕が持ってる公式パンフは、
12年のももクリだけだったりしますが。