ももクロを考えてみる(その21−1:ももクロくらぶXOX​Oその1)

ニッポン放送で毎週日曜
22:00から始まる30分番組。
ももクロがパーソナリティをつとめる
初のラジオ番組。

番組提供は、ロッテ。

2012年から始まった。

出演は、ゲスト無し。
ももクロメンバーは、2名以上の
組み合わせで行われる。

前半が、視聴者からのメールへの回答で、
後半が、労働の部屋とかの設定で話すことの
2部構成。

ももクロくらぶXOXO”の
”XOXO”は、読まない。
これ個人的には、どう読むか
悩んで、読まないと知ったときの
唖然感が相当あった。ま、ご愛敬。

この番組は、ももクロの素のトーク
の特徴である、
グダグダ感はない。(と思う)

構成が決まっているからなんだろう。
しゃべってる内容は、素のももクロだけどね。

個人的に思うのは、
この番組。
ももクロにとっても重要な番組だけど、
提供しているロッテ、
そして特にニッポン放送にとっても重要というか、
やってて良かった番組じゃないかな。

ロッテに関しては、
あの折立の学校訪問での出来事で、
動画を見た人に感動が届く瞬間を
作り出してくれた。
それもあるけど、やっぱりお菓子を買うときは、
同じも様なものがあるときは、ロッテを
選ぶからね。(惜しむらくは、やせろ!
と言われたので、お菓子を買う機会が減ってる)
ロッテに関しては、ももクロの方が
メリット多いかな?

いったんここでお休み。
写真は、ももクロくらぶXOXOのHPから。