ももクロと卒業。ももクロの卒業

「こ・お・しゃ・の陰、
し・ば・ふの上、
吸い込まれる空」

年代的に、「卒業」と聞いて、
まず頭に浮かぶのは、この歌だね。

個人的には、人を含め全てに
寿命があって、
いつかは、目の前からなくなるのを
覚悟してる。
目に見えなくても、記憶には残るし。
良い記憶は、純化して残るしね。

なんて言うかな、
だから「今、生きていればな」なんて
滅多に思わないけど。
彼、”尾崎豊”だけは、今生きていればなと
思ってる人物。
一緒に年を取ってゆく中で、そのときの
葛藤や喜びをどう表したか聴きたかった。

姫くりに戻って。
玉ちゃん。
青山ワンセグ開発からの卒業を
見越してたかな?

この前の高城さんの沖縄のときも合ったし。
偶然は、重要だよね。

そのワンセグ開発。
”感謝の気持ちで”編集した意味の
スタッフのつぶやきがあったけど。
スタッフの愛情いっぱいだね。
かなこぉ↑↑絶好調だったね。

やっぱこの番組終わるの残念だな。

ところで、ここ最近は、”ネオスタ”ばかり聴いてる。
そこで思ったのが、早く振り付きで
一曲通して見たい。
どのtv番組が、最初になるかな?

この曲。というか、今回。
今までのももクロからの
”卒業”の意志なんだろうな。
別に今までを否定するのでなく、
高校を卒業しても、
いきなり別人になるのではないぐらいの
意味だけど。

それでも卒業して成長してゆく必要は
有るよね。
だって、ももクロは売れたから、
世の常で、フォロワーは増えるから。
今のまま止まっている限り、フォロワー
に追いつかれちゃうからね。