ももクロを考えてみる(その25:舞監)

ももクロの事を知ろうとして
見たり読んだりして。
そうすると今まで知らなかったことに
遭遇することが、ある。

“舞監”
“舞台監督”
ついさっきまで何をする人か知らなかった。

かなり前から、言葉として聞いていた。

“舞台”の“監督”だよね。
ももクロの場合はライブ会場になるが、
そこで一番偉いさん?
かな?
と思っているうちに、
“舞監チーム”という言葉が出てきて。
偉いさんが一杯???

もしかして構造物としてのステージを造る人?
でも、それだと高城さんの大道具さんがいるし。

で今まで来たが。

ついに、Wikiさんで調べた。

一番偉い人は、
演出家で。

舞監は、その意をくんで、
スタッフを調整し、指示し、進行管理するんだと。

そうか。

なんで舞監に興味持ったかというと、
米村さんがいなかったとき。
米村さんに代わって、
あの名言「ももクロが1番だぞ」を
言ったのが、舞監の津留(漢字合ってるかな?)だったと
聞いた時から。

ところで、
何故か日経エンタ2冊ある。

ローソンで1冊目買った後に、
ファミマでクリアファイルついてると知った。
クリアファイル600円。
大丈夫か俺。