日常的ももクロ11/6(GOUNNと音楽と人)

凧の話が大好きで。
前にも書いたかもしれないけど。

凧は大空に飛んでいるけど、
大地とは、糸で結ばれている。

本当の自由が欲しくて、その糸を切ると。

凧は、風をとらえられなくなり、
途端に地に落ちる。

不自由なことがあって、
初めて自由がある。

音楽と人を購入。

今回この雑誌、表紙はGOUNN衣装のももクロ5人。

そして裏表紙が、GOUNNの広告。

だから、開いて観ると実に豪華。

未だ、メンバーの個々のインタビュー記事は読んでないけど。

怒髪天の増子さんとの対談記事を読む。

「どどんが節」は、
増子さんがももクロに歌って欲しい歌で、
歌で日本を明るくしたくて書いたと。

ももクロ太鼓》は、心臓のことで、
振付で、心臓を意識した動きをしてほしいと
リクエストした。

それを受けて、自分の心臓を叩くイメージで、
左胸を叩く振付にしたんだね。

曲に関わる人たちの思いが、
一つに重なって、
その思いを受けてももクロ
歌ってるんだね。

だから歌を聞いて、
より感動するんだな。

それと増子さんは、
ももクロには、何をやってもバカをやっても品がある」
が、目からうろこ。

本当に、増子さんももクロのこと好きなんだな。

◆GOUNN CD購入。
閉店間際に駆け込む。

通常盤が欲しかったが、
まさかの売り切れ。

で、初回盤購入。

どどんが節欲しいので、
週末に、探すか。

いつか君がの感想は、
また次に。