氣志團万博2014 1日目:最後はももクロ万博で締め(その2)

まだ、ナタリーに記事が上がっていない。
氣志團万博

もう少し、ももクロのことを。

一曲目は、DNA。
一気にテンション上がる。

流れるようにビリーブ。

ワードは、ミューズ 杏果さんが、
『年に一回ぐらいセンターをしたい』みたいなこと追って、
一段高いステージに一人立って。
それは大きな手袋(ともはや言えない手形)をして、
満面の笑顔で、手を挙げて振って。

仮想も大好き。なのでずっとテンションハイ。

引き続き、MDF。
歌ってる人以外に注目して振りをみて、
投げたりとかのモーションを直に確認。
Secret Love Storyの振り付けもそうだけど、
歌詞そしてその物語に合わせた振りを取り入れるので、
ももクロの振りはバリエーションが多いのだろうな。
世界のゆみ先生。
ありがとうございます。

怪盗は、夏菜子。
去年花道を何回転もして先端まで行った。

今年はどうする?
と思ったら、花道を走るだけなんです。
え?
と思ったら、やってくれました。
走った先で何故か、三転倒立して歌った。
やるな、太陽神さん。
三点倒立に、
意味は無くてもいいんです。

コノウタが、アンコール前最後の曲。
今、コノウタ採用率高い気がする。
聞けば聞くほどいい歌だ。
伝えたいこと沢山あるんだろうな。

Overtureでアンコール開始。
やっぱりOvertureは有った方がいい。
”よおっしゃ!ももクロ”って言いたいんだ。

アンコール2曲終わって、
締めるまで氣志團ももクロでMC。

仲良いな、氣志團ももクロ

氣志團のメンバーあまり知らないけど、
青の人は(光と呼ばれてた記憶がする)
話さない人なのかな。

MC中振られたけど、
つかつかと
玉ちゃんのもとにあるき、
玉ちゃんに耳打ち。

青の人の話を、
玉ちゃんが、代わって話すという。

それ自然でね。
今までずっと素してたよな自然さ。
それを見ながら、
仲良いよな。
歳の差越えてさ。