ももクロ。笑顔を届けるという天下を取るために(その6)

例えば長かった冬が終わり季節は春になった日々。

例えば、湿った雨が上がった次の朝のカラッとした青空。


陽の光は何であんなに心温まり、
気持ちいいのだろう。

自然と微笑んでくる。


太陽が燦々と降り注ぐ静岡県
百田 ”太陽神” 夏菜子さんは生まれた。

そしてそのまま太陽が昇る東に向かってもらおう。

神奈川、
東京、
千葉。

そして
埼玉、
山梨。

6都県だけど、
人口は多いから。


太陽のように輝いて、
その笑顔で、
人々に笑顔を伝搬させてほしい。

太陽がその中心で輝いている。
その事実が良いよね。


これで、5人が日本中に笑顔を溢れさせる
ことができると思う。

ももクロ
それだけの力があると思うんだ。


写真は、百田さんでなく、
佐々木さん。
この前のブログから。