ささやかなりし現実の夢

夢を見た。

車一台通れる道の街の商店街で、
車を運転していた。

人と自転車が溢れていて、
それに気にしてゆっくりと運転していたら、
周りが騒いだ。

人が、寝ていたのか?、
横たわっていたのか?不明だが、
人をひいた。


慌てて車を止めて、
警察に電話しなくっちゃと思ったときには、
目の前の女の人が、既に電話をかけていた。

その時、心配したオヤジと母親と、
弟が駆けつけてくれた。

流石夢だ、瞬時に登場した。
オヤジに至っては、既に亡くなっているにもかかわらず、
心配してきてくれた。
(当然生きていた時の姿で)

警察が来たら、
僕は、免許没収?
そのまま交番等に連れていかれる?
とかを考えて、
車がこのまま置いておけないと考え、
オヤジに
『代わりに運転して行って!』とお願いして、

オヤジは「いいよ」

そう、久しぶりにオヤジと会話を交わした後に、
被害者に謝って無いことに気が付いて。

慌てて、被害者の人はどこだ?
と探したら、
道端に普通に立っていて、
ある意味よかった。
大ケガ等していなくて。

謝ってると、
あきらかに近くの交番から来ましたというような、
警官が来た。

警官が来たと思ったら、
遠足の小学生の集団も来た。

その小学生がいきなりそこら中に散らばり、
走り回り始めたので、先生と、
警官と、
僕とで、
”危ないから散らばるな!”と、
小学生に注意をして、夢から覚めた。

時計を見たら朝4時。

何故この夢を見たかは、
大体理解できる。

昨日僕の前を歩いていた人が、
車に惹かれかけた。

だって、運転手全く、こっち側を見てないんだもん。

危なかった。

そして、昨日、小学生の集団に駅で出会っていたし。

現実に起こったことを覚えていて、
それを基夢に見ることはよくある。

現実の世界での夢は何だろうね?

ささやかなことだけど、
普段の状況で、
ももクロのメンバーに出会うのも、
そうだろうな。

その時僕はどう行動するか?
今は、解らないな。

街で高城さんにあった人が、
エレベーターで一緒になって、
高城さんのためにエレベーターのボタンを押してあげた。
と。
TVで流れたそうだ。

そうだね。
街で玉井さんに会って、
さりげなく、
何かをやってあげるのことは、
僕もうれしいかもしれない。

久々に夏菜子さん。ブログ更新。
写真は、そのブログから。

Ustもあったみたいなので、後で観てみよう。