これで本当に、22歳の別れ

昨日は、帰って、
フジNEXTの有安さん特集を少し。

6人の鯱。
8人の蝦。
5人の桃で始まった。
2014年の映像。

この数年で、スタダ3姉妹にも、いろいろあった。

仕事有るので、寝て。
起きてTVつけたら、
未だ番組流れていて。

有安さんが、「22歳の別れ」を歌っていた。

なんて言っていいか。

メンバー5人いる中で、
この歌を有安さんが、かつて歌った。
その事実。
そうでなければ、
22歳での卒業で、
22歳の別れの過去映像は流すことができない。

そして、
昨日の青空から一転し、
幕張を含めて、
関東は大雪。
1日違い。

こうなってくると、
偶然か、
必然かなんてどうでもよくて。

有安さんは、
ももクロは、
暦から、
天気から、何から何まで愛されているなって思う。

暦に愛されている有安さんの、
もっとも顕著なのが、
誕生日を国立で迎えたことだろう。

国立のライブ開催日なんて、
川上さんがフリーハンドで、決めれるわけないからね。


開催可能日を決めるのは、
国立競技場側で、
そこから選ぶしかないのに、
その候補日に有安さんの誕生日が
重なった。

ももクロの場合は、
いろいろなことが、
いろんな記念日に常にリンクするので、
そんの記念日が、更に大きな意味を持つようになる。
そして、感動が何重にも重なる。

で、僕は、ますます抜けられなくなる。

そんな感じかな。

そんな今年の有安さんの誕生日。
この日をもって、ブログ閉鎖。

この日にしたのは、
有安さんの意向が大きい様だけど。

23歳になった瞬間に、
22歳の年月とお別れなんだね。

最後の有安さんのブログ更新での、
写真の一つ。

晴れやかな顔だ。
昨日の有安さんも、晴れやかだった。

高城さんの方が、
一晩じゅう泣いたでしょ!
っていう顔してた。

亜有安さんの方が、吹っ切れてた。
残る4人の方が、
心細そうに見えたときがあった。

そんなラストライブの記事を
ディリーが一面で。


槍が降ろうが、何が降ろうが。
ディリーの1面は、阪神タイガースの記事と決めっていることぐらい、
僕でも知ってる。
そのタイガースの記事を、裏面にしてでも、ももクロを、
有安さんを、1面にしてくれた。

ありがとう。

これからも、
ぶれずに、ももクロを応援してほしいな。

今回卒業発表から一週間、
ライブ自体は、2時間強。
そんな短い中でも、情報量が多すぎて、
消化しきれないので。

有安さんのことは、まだ続く。

昨日。百田さんへ返した言葉。
有安さんが言った、
私もそう思っていた。
でもこうするしかなかった。

の意味をずっと考えてる。

そんな時にこの記事に出会った。
頭の中のもやが晴れた。
僕もそう思う。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180122-12856261-dwango