2018 春の一大事 ;余韻 東近江市と会場

今回、東近江市は、その名前を広く知ってもらいたいために、
立候補したとのこと。

ハイ!

そんな僕も、今回初めて『東近江市』の名前を知りました。

でも、近江鉄道には八日市駅の文字が。

調べたら、
八日市市がも含めて新しくできた市だった。

八日市市』なら知ってる。
小学校か中学校の頃から。
(どっちかな?)

昔、毎月同じ日に市が開かれた。

毎月4日に開かれたからその土地が”四日市”と呼ばれ、
8日に開かれたから”八日市”と呼ばれた。
そう、学校で習った。

そんな街の名前が、鈴鹿山脈を挟んで隣にあるんだから、
何となくでも、覚えてるよな。


ある意味、”有名”な街の名前を捨てて、
新しい名前にしたんだね。

そんな東近江市での会場。
アクセス自体は、ストレスが少しあったけど、
会場に行ってみればほぼストレスフリーだった。

ライブ会場と、
その隣のSFPの広さが同じぐらいで、
かつ、隣同士。
待ってる間の人口密度は高くなく、
SFPからライブ会場への移動もスムーズ。

去年の富士見市は、
SFPに当たる場所が狭くて、
かつ、間に道があった。(整列用の広場もあったし)

去年の夏。
味の素スタジアムは、
SFPに当たる場所が狭すぎ。
ライブ会場の収容人数が多すぎで、。
ライブ会場に入るまでの人口密度が高すぎ。

日産は、ライブ会場広すぎで、
したがって周りも広すぎというか、点在しすぎ。

会場の快適さから言えば、
今回の布引運動公園グラウンドおよび陸上競技場が一番だった。

各都市は、同じような公共施設を持っているといわれているから、
東近江市規模の都市で、
同じような規模の施設を持っている場所は、
日本中にある気がする。

次はどこかな?

季節的に北は、寒いと思うので、
西や南かな?

広島、岡山あたり。
あるいは、四国。
個人的には、そのあたりに行きたいな。
(もはや、観光含めた旅の楽しみ)

そして、
CLUB HARIEのバームクーヘンが届いた。


ここのバームクーヘンは美味しい。

氣志團万博では、
最近必ず買うようにしている。
お気に入り。