あーちゃん=眩しい AYAKA-NATION2018

昨日書ききれなかったこと。

アンコールも終わって最後。

主演者全員で手をつなぎ、
ももクロのときのように、
生声で「ありがとうございました」とあいさつし。

あーちゃん以外が、
ステージからいなくなった。
(今日からまたあーちゃんに戻る)

もう終わり。

みんなそう思ったと思う。

で、今回は、サイン付きのフリスビーを投げたんだよね。
いつもは、サインボールなんだけど。
今日はフリスビー。

でそのフリスビーが一つ残ったと言い始めて。

そこで、キッズエリアの子供たちとじゃんけん大会が始まった。

最後二人になって、当然一人の子は、残念負けたんだけど。
勝った子にフリスビーを渡した後に、
席に戻ってる途中の負けた女の子を呼び戻し、
「握手しよ!」って、
握手した。

全ての演目の終わりが、
負けた女の子との握手。

終ったと思った瞬間から何に付き合わされてるんだ。

あーちゃん、温かいな。
(多分、このくだりが最後だったと思うけど、
僕の記憶は既に順番はあやふや)

今回のソロコン。
夏がテーマだったのも影響してるかもしれないが。

僕の感想を一言で言えば、
あーちゃんは『眩しい』


太陽そのものの眩しさではなくて、
夏の日を浴びた健康な人の眩しさ。

これ眩しいよね。
写真は、ナタリー。
記事もナタリー。

【ライブレポート】あーりん“夏の最高の1日”プニノフと楽しんだ3度目のソロコン、ブランド立ち上げ発表も(写真40枚) - 音楽ナタリー