ももクロには心して対応する必要がある。By ブブカ 並木さん。

Radikoで聴いた。

川上さんのANNと、

イベント直後のももクロクラブの拡大版。

 

ニッポン放送ももクロ関係放送枠拡大をするために、

実績が必要とのニッポン放送編成の人のお願いが、僕のところまで届いて。

 

でもさ、そんなお願いなら、

むしろ指示や、指令でいいけど。

Radikoで、ももクロの番組聴いて、

それで枠が拡大するのなら、

どんだけでも協力します。

 

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写真は、ももクロクラブのツイッターから

 

その川上さんのANNでの話で、

僕の中のポイントは2点。

 

ブブカの並木さんが話したことで。

ももクロの記事は、惰性で書くものではない。

実際の話した内容を僕なりの言葉に置き換えたら、

こんなことを話した。

書くべき内容と、書くべき意味と、書くべきタイミングが揃わないと記事は掲載できない。

またその記事を書くにあたっては、ももクロへの生半可な気持ちのままでは書けないし、心が正しい状態でないと書いてはいけない。

 

僕もさ、ももクロの記事を増やすといった割には、

毎号ももクロ記事があるわけじゃないじゃん。

ブブカには、がっかりした。

と思ってたから。

 

並木さんの思いを知ったからには、

ももクロ記事が載るのを、黙って待ちますよ。

期待して待ちますよ。

 

★『他の事務所の所属タレントについて、とやかく言えないし、

言うものでも無い』川上さんコメント。

 

確かに。

考えてみれば確かに。

当たり障りのないことを言うことは有っても、

複雑でこじれそうな件には、コメントできないんだろうね。

川上さん、スタダの取締役だから、尚更自重すべきはする必要あるね。

 

だとしたら1月の”仕事じゃないお知らせ”は、できる最大限だったんだろうね。

 

ももクロクラブ拡大版では、

玉井さんが、吉永小百合さんにインタビューをした。

その事実で、心が満たされますよ。