EVIL A LIVE 2019 : 感想2

★B.O.L.T

5人から2人が抜けて3人になった状態で終わりを告げたロッカ。

どうなるのかと思ったら、二人は行って5人に戻った。

けどその新たらしく入った二人が小学生。小学5年。

女性版、V6かって、心の中で突っ込んだ。

 

そんなことを書いても、ロッカを含めて初見だけどね。

ももクロ外周で、やってるのを横切りながら聞いた感じはある)

 


内藤るな・高井千帆・平瀬美里(ex.ロッカジャポニカ)- [EVIL LINE RECORDS 5th Anniversary FES.“EVIL A LIVE” 2019]

 

新しいグループ名を口頭で発表したけど。

カタカナ表記か?

Vで始まるのか、Bなのかわからなかった。

スクリーンに映せばいいのにって思ったんだ。

 

 ドレスコーズ

この前志摩さんをさんざん書いた。

カッコいいロックだよ。


ドレスコーズ - [EVIL LINE RECORDS 5th Anniversary FES.“EVIL A LIVE” 2019]

 

TeddyLoid

僕が初めてももクロ単独ライブに参戦した、2013年の春。

そこにTeddyLoidは演奏していた。

だから名前を知ったのはその時。

そして、その演奏を聴いたのもその時。

 

多分だけど、宮本さんはTeddyLoidのこと好きなんだろうな。

才能を買ってるっている意味で。

 

カッコいいことは解ってるんだが、

前に来てマイク持って歌う場合もあるんだね。


TeddyLoid - [EVIL LINE RECORDS 5th Anniversary FES.“EVIL A LIVE” 2019]

 

The Dirty Dawg(from「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」)

もうすごかった。

出てきた瞬間の声援の大きさよ。その声が、”これが黄色い声かって”

 

ライブ始まる前の、入場列からしていつものももクロライブの雰囲気とは違ったからね。若い女性の圧倒的多さよ。

 

ヒプマイが人気があるってことは、知っていたけど、予想以上でした。

 

カッコいいし、今回出てきた4人のキャラの個性(ラップ上の)も、解りやすかったし。

まあね、気分が上がるよ。


The Dirty Dawg(from「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」) - [“EVIL A LIVE” 2019]

 

ももクロ

 

安定。そう感じた。

この日のフェス。

 

NARASAKIさんの黒週をやり、

新曲のTDFを歌い、

大定番代表曲の怪盗の次は、

オーケンの労働で終わる。

 

良く練られたこのセトリ。

メンバーが決めたんだろうな。

中心は、あーちゃんかな。

 

歌も踊りも安定しているし。

このメンバーの中では貫禄さえ感じる。

 


ももいろクローバーZ - [EVIL LINE RECORDS 5th Anniversary FES.“EVIL A LIVE” 2019]

 

★特撮

初見。

 

メンバーにオーケンさんと、NARASAKIさんが入ってるので、前から一度聞きたかったグループ。紹介ビデオでは、パンクってなってる。

 

オーケンがね、かっこよかった。

上辺が黒のめがねと、白いハーフコートみたいなジャケット。

 

筋肉少女帯の時は、メイクをしてるので、カッコいいという感情は感じなかったが、

今回の特撮では、カッコイイって感じた。

 

特撮自体は良く知らないけど、基本アニメソングなのかな?

皆の感想がそう言ってる。

 


特撮 - [EVIL LINE RECORDS 5th Anniversary FES.“EVIL A LIVE” 2019]

 

パーティーは今 / 特撮×ももいろクローバーZ

今回の為だけに作られた曲。

今回の為だけに、留めておくのはもったない曲。

 

もう一度聞きたいもん。

 

『う~右の方』

『う~レフトサイド』って、一緒に歌いたいもんな。

 

ももクロ版や、

別のフェス版に歌詞変えて、

いろんな場面で何度でも。

聴きたいな。

 

この歌、最初は少しお茶らけで入るけど。

そこをうまくこなす人が担当しないといけないっては、思うけど。

 

今回買ったもの。(うちわはもらった)

気が付いたらみんな同じ絵柄。

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EVIL A LIVEでの購入品