有安さん。
ChanやUstで、メンバーがわちゃわちゃしていても、
一人端っこで、わちゃわちゃに乗れないでいる瞬間があったりして。
米子の夜を経ても、
まだ壁があるのかな?って。
少し不安だったけど。
この前の舞台 幕が上がるの千秋楽。
カーテンコールで有安さんが話したこと。
”決められたセリフで良かった”的な話をして、
続けて、
”いつもはいつ話を振られるかドキドキして、
緊張している”のような内容を言った。
そうなんだ。
緊張してるんだ。
それだけだ。
確かに先月の日経エンタで、
有安さん、ほとんど緊張していて、
緊張しないのはラジオくらいだと話していた。
だからか。
僕が感じるのは、
楽しいときに、
楽しそうな雰囲気を一番出すのは、
有安さんだと思う。
楽しそう。
とっても楽しそう。