ももクロとの時代-ここからはずっとMCZのターン-

2013年からモノノフ、2020年から四池さんデビューなるか?そして株

ももクロ DOME TREK 札幌:特別なものを見せてもらった


初札幌ドーム。

ももクロ DOME TREK.
初参戦。

初参戦にして、唯一の1日開催。
《AMARANTHUS》と《白金の夜明け》を1日で行う回。

特別で、
素敵なLIVEを体験し、
行ってよかった。

まだTREKは続くので、
また、
僕自身もこれから2日LIVEに行くので、
詳細は書けないけど。

もっとも、僕は詳細を覚えてるタイプではないが。

1日で、
5人全員の見せ場を見た。
(二日間では、二日間で5人じゃないかな???
解らないけど。)

そして、これは札幌だからじゃないけど。

今回の新曲群。

フォーメーションを見て明確になったんだけど。

全員がセンター曲がある。

今までは、ももクロ=センター=夏菜子の図式が、
何の疑いもなくあったけど。

これからは、ももクロ=センター=曲によって5人誰でもあり。
そうなって行く、キッカケのアルバムになるのだろうか?

特に、ゴリラパンチ。
完全に杏果センター。
夏菜子は、端に立って。
この歌の、センターにずっと立っている杏果を見て、
それだけで、
ももクロの進化を感じた。

ゴリラパンチ。
LIVEでは、爆発します。
ものすごいです。

また、LIVE宙に泣いた。
涙もろい年です。

先ずは、玉ちゃんがメイン曲がやってきて。
どのくらい練習したんだろう?
小さい時、英語と同じぐらい習って前、言っていた。
でも、何万人の前で披露するには、どれほど練習したんだろうって。
それを想って、涙がポロリ。

これはあと4人分あるんです。
ただし、アーちゃんだけは涙は無かった。
ただカッコよかった。

5人は、やっと20代に突入した。
当然、母親になった経験はない。

それでも今回アルバムで、生から死まで体験し。
実体験を経てないけども、いろんな体験をして。

だからさ。
最後さ、
5人をさ、
”聖母”って感じた。

自分で、ビックリした。