「無いなりの理由がある」QJ123号

改めて藤井編集長の言葉を読む。
やっと最新のQJを購入し、
今日はこのページのみ読む。

いまだ世の中に無いものにも「無いなりの理由がある」と。
ももクロは、”道無き道を新たに切り拓くと続く。

そして、それを先導する川上さんへの最大限の、
尊敬と信頼を述べている。

藤井編集長が、編集長でいたのは、
28歳から37歳の間。

編集長を降りた方がいかもしれないと悩んだときに、
ももクロに出会ったのが、6人態勢の最後の方。
2011年か。

それからの雑誌を続ける理由が、
ももクロと言う存在そのものだったと。

幸せだな。

当然僕でなくて、
ももクロは。

そこまで、惚れこんでくれる人がいて。

そこまで、人を惚れこませる魅力が、
ももクロにあるのは間違いないけど。

何だろうね?
その魅力は?

QJは、いろんなももクロ特集を今までしてくれて、
ももクロの魅力、
いやももクロの裏側まで記事にしてくれたから、
ももクロそのものを、
読者まで届けてくれた。

今回の特集もとても楽しみだ。
明日以降読むのが楽しみ。
ももクロのどんな魅力がつまっているか?
ももクロが、人を惹きつけるものは何なのか?

今日は、QJのほかに、
プラスアクトを購入。

そして、ポータブルラジオ。
ハピクロも始まったし、
購入。
今まで、スマフォ+ラジコだったけど、
地域判定をなかなかしてくれなくて、
イライラしてたから。
この際買っちゃった。(溜まったポイントで買ったんだけど)