日常的ももクロ1/4(ついにそうなったか、やっぱりそうなるよな)

新幹線のお供に買った本。

もういいよね、
シャカリキに経済とか政治とか。
そんなこと忘れて、
ももクロ関係に浸りに浸っても。

この本自体は、AKBについては
知らないことばかりなので、新鮮だけど。

ももクロ部分は、普段から小島さんの
文章読んでいるのでね。
あまり新鮮さはなし。

早見さんの横顔残しておきたかったので。
ももクロChan#3から。

先天的にというか、
知らず知らずに好きになる女の人。

ようは、同じような人のことが気になってしまう。

その理由は、いろいろあるんだとは思うけど。

子供の時に自分に優しくしてくれた人の面影に、
近い人を好きになる説に僕は一票。

三つ子の魂100まで。
そんなぐらい、記憶に残って磯もないぐらいの
子供、あるいは赤ちゃん時代。

そんな時に自分に優しかった人。
母親や、隣に住んでいたお姉さん。
あるいは、保母さんとか。

そんな人のことを、知らず知らずに覚えていて、
似ている人を気にしてしまう。

そりゃあ、そうだ。
自分には、いい思い出だもん。

多分、早見さんの横顔。
自分の過去の、誰かに似ているんだろうと思う。

それが誰だかは、思い出せないが。