変化と不変そして永遠

有安杏果が卒業しても“存続し続ける”ももいろクローバーZは、矢沢永吉や長渕剛と同じく“不変”であることが魅力のアーティストである - wezzy|ウェジー

その前に。

ももクロの現場は、”平和”なんだと思う。

他知らないから相対的なことは解らないけど。

”平和”だ。

子供から60代70代まで。

そんな場所に争いは無い。

争いがある場所に、子供や60代70代は集まらないとも思う。

平和は、幸せで、笑顔溢れる場所だ。

とやっと永遠の話。

古くからあるお店や、
ロングセラーの食品。

全く昔と今が同じかというとそうではなくて。
味や、
パッケージは時代に合わせて変わってる。
というか、あえて変えている。


そういう話はよく聞く。

それでも、
その店のお客や、
ロングセラーを買う人は、
決して変わったとは思わない。
昔から同じだと思って、
口に入れている。


つまりは、
変わらないものが確かにあるんだよね。

味やパッケージが、変わっても変わらないもの。

それが、
その店や、
ロングセラー商品の持っているイメージなんだと思う。

消費者である僕たちが、抱いているイメージの中の話なら、
それはもう変わっていないのと同じ。

昨日までのイメージの延長上に、
今日や、
明日の変化があれば、
それは、
変わっていないこと。

ももクロの場合。
6人が5人。
5人が4人になったのは、大きな変化。

だけど、
ももクロももクロ

昔と違いはあるけど、
昔と変わっていない存在。


ももクロももクロでいられるのは何だろうね。

笑顔溢れる空間を作れるかどうかな?

平和な現場が、そこにあれば、
それは、
昔と変わらない、
ももクロがそこにいるからなんだと思う。


平和は安心だからね。

安心は、居心地がいいことだから。

そりゃね。
仕事とか、
プラ―べーとで、
争ったり、
疲れ果てたり、
居場所を見失ったら、
ももクロに行きますよ。

平和だもん。

写真はこの前のインスタ。

夏菜子最近顔つきが変わってきたと思う。
全員、20歳代に入って、
変わったのは変わったけど。

夏菜子。
最近、
優しさが前面に出てきた顔つきになった。
ような気がする。